これが安藤先生の建物リランズ・ゲート、個展会場は地下一階になりました。
土曜日より個展が始まった。午後五時からにオープニング・パーティ。三十人ほどの方々の参加あり。間村さんも東京から駆けつけてくれて感激(季村敏夫さんたちとの『たまや』次号の編集会議もかねていたとのこと)。下の写真は宴も終わりに近付いたテーブルの惨状。ナベツマのナベ料理が中央に見えている。詳しい様子は
ギャラリー島田のブログにてどうぞ。
二次会は三宮駅近くの焼き鳥屋のんちゃんへ十人ほどで。小生は明日もあるので九時半には失礼して京都にもどる。間村、平野(海文堂書店の名物店員、12月にみずのわ出版より『本屋の眼』刊行予定)、柳原の各氏は朝方まで痛飲した模様ナリ。