「とある京都の書店に勤め」ておられる方、情報ありがとうございました。そうですか、岡崎氏の本といっしょにね。古本屋というのは何軒か集まっているほうがいいと言いますが、古本の本もそのようですね。[今後、いただいたコメントには本文でリアクションするようにします]
『文字力100』の校正紙が届く。さっそく取りかかる。外は雨もようだし、仕事がはかどる。本来ならちゃんとした社外校正を依頼したいところだが、もろもろの事情で、今回も内々で済ます。データ転写の分量が多く、要注意。一冊一冊の奥付けを再確認しながらチェックしていく。やっぱり出てくる。