
昨日のタッチェンのつづき。サンジェルマン大通りを渡って南下する。大通りに面してポーランド書店。パリにはポーランドからの移民も多い。トポールもその一人。
メトロ・マビヨン駅すぐの新刊書店。教育書店(Librairie de L'éducation)

セーヌ通のスールジェ書店(Librairie Camille Sourget)。

サンシュルピス通へ曲ってビュッフェ書店(Librairie Claude Buffet)。

以前にもちらっと紹介したヴレン書店(Librairie Jean-Claude Vrain)。ここの目録は立派。二軒並んでいて、スタッフが五人くらい働いていた。大店である。
別世界書店(Librairie Ancienne L'Autre Monde)。

オデオン座の前の広場に出て正面に真っ直ぐ通じているオデオン通へ。ゲネゴ—書店(Librairie Génégaud)。

ロシニョル書店(Rossignol Gabriel)。女性が中で仕事をしていたが、戸口には鍵がかかっていた。といっても小生が開けようとしたわけではない。スペイン語を話す女性二人組がガチャガチャやっていたので分かった。

モニトゥール書店。建築関係の専門書店。

オデオン座のすぐ脇。出版社オノレ・シャンピオン(
Éditions Honoré Chammpion)。

同じくフラマリオン(
Flammarion)。

今調べ直すと何店舗か素通りしてしまったようだ。