
詩誌『菱』172号(詩誌「菱」の会、二〇一一年一月一日、鳥取市立川町4-207 小寺方)を手皮小四郎さんよりずっと頂戴している。以前紹介したこともある。
「モダニズム詩人 荘原照子 聞書」
http://sumus.exblog.jp/12025286
着実に連載を重ねられて《『椎の木』の新進詩人として知名度が高まるにつれ、寄稿依頼が来るようになった》ところまで進んでいる。
この号の詳しい紹介は「昭和初期抒情詩と江戸時代漢詩のための掲示板」を参照されたし。
先日紹介した
『新生』第三号に荘原照子の『新生』についての感想(受贈の礼状だろう)が掲載されていたので早速手皮氏にコピーを差上げた。